マヤ暦でKIN63を持つ人のエネルギーや特徴、使命について解説。

KIN63の有名人もご紹介します。

あなたが生まれ持った才能や使命を知って、望む未来を手に入れましょう♪

マヤ暦アドバイザー 藤ハルカ
藤ハルカ

KIN253赤い空歩く人黄色い星音6。マヤ暦で開運する方法をYouTubeでも発信中。あなたの生年月日から、マヤ暦の鑑定書を無料でお作りしています♪
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KIN63のエネルギー

太陽の紋章
(顕在意識)

マヤ暦 太陽の紋章 青い夜 400x400

青い夜

ウェイブスペル
(潜在意識)

マヤ暦 太陽の紋章 赤い空歩く人 400x400

赤い空歩く人

銀河の音
(人生のテーマ)

マヤ暦 銀河の音11 400x400

音11

KIN63の太陽の紋章は青い夜

マヤ暦「青い夜」の人は、マイペースでやりたいことが次々にあふれる人。目標を定め、夢を叶えることで、大きな喜びを感じる紋章です。それゆえ夢の実現のためなら、食べなくても寝なくても平気。人のことも気になりませんがそれは決してマイナスではありません。青い夜は自分自身が夢を叶えていくことで、人に夢と希望と勇気を与える人だからです。そして最後には「周りの人たちの目標の存在」へと変わっていくのです。

KIN63のウェイブスペルは赤い空歩く人

マヤ暦「赤い空歩く人」は、天と地の柱という意味があります。天と地を結ぶはしご役となり、周囲の人々を上へ上へと成長の手助けをする奉仕の人。面倒見が非常によく、良識的な面も持ち合わせているため、指導者としての才能も高いでしょう。また、世のため人のために尽くすことで、その良き行動は巡りめぐって自分へと返ってくるという強運の持ち主でもあります。

KIN63の銀河の音は音11

マヤ歴「音11」の人は、閉塞感を打破するような大きなエネルギーの持ち主。音10までで形になったものを一度破壊するという意味があります。それは破滅に向かわせるのではなく、古いものを新しく洗練された形にしていくうえで必要な破壊。こんなふうに、凄まじいエネルギーの必要な行動ができるのは音11だからこそ。また、13音の中でも一番エネルギッシュ。オリジナリティが強く、独自のスタイルを貫き通す強さも持ち合わせています。音11の人が居なければ、新しい流れが生まれないといえるほど重要なポジションなのです。

KIN63の有名人(敬称略)

名前 生年月日
大橋巨泉 1934年3月22日
池上彰 1950年8月9日
中島宏海 1967年9月13日
鈴木京香 1968年5月31日
柴田英嗣 1975年7月15日
佐久間一行 1977年9月3日
志村正彦 1980年7月10日
野田洋次郎 1985年7月5日
瀬口黎弥 1996年3月11日

この他にもKIN63の有名人がいらっしゃいましたら、お問い合わせフォームから教えてください♪

また、誤りがあった場合もご指摘いただけますと幸いです。

KINナンバーの調べ方

自分の生年月日からKINナンバーを調べることで、自分が生まれ持った使命やエネルギーを知ることができます。

また、家族や友人、上司や同僚など、周りの人との相性を調べることもできます。

こちらのページに、自分でKINナンバーを調べられる「KIN早見表」をご用意しております。

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