KIN218のエネルギー・有名人|白い鏡×赤い月×音10×黒KIN

KIN218のエネルギー

太陽の紋章
(顕在意識)

マヤ暦 太陽の紋章 白い鏡 400x400

白い鏡

ウェイブスペル
(潜在意識)

マヤ暦 太陽の紋章 赤い月 400x400

赤い月

銀河の音
(人生のテーマ)

マヤ暦 銀河の音10 400x400

音10

KIN218の太陽の紋章は白い鏡

マヤ暦「白い鏡」の人は、自立心が強く礼節を重んじる人。何事も真正面から取り組む、まじめな紋章です。それゆえ約束事やルールを守らない人に厳しすぎることがあります。また、自分も枠にはまりがち。しかし、白い鏡は「こうあるべき」という枠に自分をはめることで苦しくなってしまうことも多いのです。しかし、そのような体験も、白い鏡が視野を広げるためには必要なことなんです。そして最後には「高い精神性」を追求していく生き方へと変わっていくのです。

KIN218のウェイブスペルは赤い月

マヤ暦「赤い月」の人は、強い信念と華やかなオーラの持ち主。新しいものを生み出すことに使命感を感じる紋章です。それゆえ、普段は腰が重くても、これというものを見つけた時は、命がけで徹底してやり遂げようという強さがあります。赤い月はどんな困難な状況でも乗り越える力を持っています。そして最後には、新しい流れを作る「改革者」になります。

KIN218の銀河の音は音10

マヤ歴「音10」の人は、人や物を作り上げる「プロデュース」する力を持っています。音9で拡張されたワクワクやドキドキを形に変えていくパワーを秘めている人。形になっていないアイデアなどを形にしていくのがプロデューサーの役目であり、音10の人はその才能を持って生まれてきました。また「調整する」という役目も担っていますので、双方の意見やアイデアを取り入れ、新しい物を創り出したり、導いたりすることも得意です。自分の夢や目標が決まると、それに向かって努力をし、形にしていくことが出きるでしょう。

KIN218は黒KIN

黒KINは銀河の活性化の正門が開く日で、非常に強いエネルギーが流れています。

ツォルキン表では黒いマスで表され、260日の間に52回出現します。

マヤ暦のツォルキン表
黒KINについて詳しくはこちら

KIN218の有名人(敬称略)

名前 生年月日
安藤和津 1948年3月6日
鈴木雅之 1956年9月22日
岩崎宏美 1958年11月12日
谷口浩美 1960年4月15日
中井貴一 1961年9月18日
田村明浩 1967年5月31日
山崎邦正 1968年2月15日
石田ひかり 1972年5月25日
ミラ・ジョヴォヴィッチ 1975年12月17日
赤西仁 1984年7月4日
カズレーザー 1984年7月4日
玉森裕太 1990年3月17日
八乙女光 1990年12月2日
深澤辰哉 1992年5月5日
水野由結 1999年6月20日

KINナンバーの調べ方

自分の生年月日からKINナンバーを調べることで、自分が生まれ持った使命やエネルギーを知ることができます。

また、家族や友人、上司や同僚など、周りの人との相性を調べることもできます。

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